14 都市対抗野球 三菱日立パワーシステムズ横浜対HONDA熊本 HONDA対JR西日本




先発は野村と荒西。初回MHPSは満塁のチャンスも圓垣内が三振してダメ



  




 


3回に瀧の3ランで先制


       


6回に前田がタイムリー


圓垣内はノーヒットで森脇に交代


8回裏、野村が崩れて4−2。更に鶴田が打たれて4−4。9回裏1アウト2塁から亀川。普通に抑える



10回森脇が2塁打、バント送球ミス、前田がタイムリーで勝ち越し


10回裏、2アウト3塁から前田がファールを落球。

しかし亀川が冷静に抑えてMHPSの勝ち



第二試合 HONDA対JR西日本




ついに10年
          



関東一の俊足 春原
           


JR西日本が良い感じで得点 湧川も好投




西郷選手のホームランは生まれず
           









試合はシーソーゲームでタイブレークに突入。
    

2イニング目、JRが表に3点取り決まったかと思われたが、HONDAが4点でさよなら

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