10 3・20 スポニチ大会


第一試合 三菱重工横浜対NTT東日本


大一番




先発は瀧優介と大竹

   


NTTは二回に梶岡、北道のタイムリーで2−0

かなり微妙な判定もあり。
もう少しなんとかならないかねえ。



三菱横浜はランナーは出すも大竹に抑えられる

       
村山はタイミング合わずだった                 平野のトンネルに見えたが記録はヒット

5回表瀧が気迫の投球でチームを鼓舞
その裏今野のヒット、バントで二塁に送り本間の二塁打で2−1

しかし一点どまり

瀧優介はすっかりたちなおる。

NTTは末永にスイッチ。


7回、取り損ねたがまたも本間にタイムリーツーベス
NTTは成田にスイッチ

  
すげー

続く坂上がセーフティバントを決め一塁三塁

  

続く松井の時になんとボーク




瀧優介は踏ん張りを見せる


凄いよ

8回は井納から田城四球、五十嵐のヒット、今野の2点タイムリーで5−2




投げては瀧優介が見事な完投で三菱横浜の勝利

   



第二試合 新日本石油ENEOS対明治安田生命



先発は新人の大城と古田
     
宜野座カーブらしい

昨日5時起きで仕事、本日6時起きで睡眠してしまいほとんど覚えておらず
気づいたらENEOSがコールド



第三試合 JR東日本東北対日本通運





先発は菅井と森内


  


  
新人・松本



日通が初回に先制するもJR東日本が2本の本塁打で勝ち越す。
森内が好投する。

6回には誰か忘れたがタイムリーで2点を追加

     

日通も中澤にスイッチする。
JR東日本東北も斉藤にスイッチ、斉藤が抑えてJRの勝利

   



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